検定レベル(応用)5 / 20

利益準備金が積立限度に達する配当・別途積立金

当期首残高と期中の取引から、株主資本等変動計算書を完成させましょう(変動明細・当期変動額合計・株主資本合計・純資産合計・当期末残高を計算。単位:円、減少は△)。

期中の取引

  1. 株主総会で、繰越利益剰余金を財源に1,500,000円の剰余金の配当を行い、会社法が定める額の利益準備金を積み立てた。
  2. 別途積立金300,000円を積み立てた。
  3. 決算において当期純利益2,200,000円を計上した。
正解 0 / 31
項目資本金資本剰余金利益剰余金自己株式株主資本合計評価・換算差額等純資産合計
資本準備金その他資本剰余金利益準備金別途積立金繰越利益剰余金その他有価証券評価差額金
当期首残高8,000,0001,200,000500,000780,000500,0003,000,000013,980,000300,00014,280,000
剰余金の配当
別途積立金の積立
当期純利益
当期変動額合計
当期末残高

※ 減少は △ またはマイナス(−)で入力。カンマは省略可。株主資本合計=株主資本の各列の横計、純資産合計=株主資本合計+評価・換算差額等。評価差額金は「株主資本以外の項目」の行に純額で記入。 解答内容は離脱すると消えます(無料登録すると点数を記録できます)。