物理・化学と燃焼13 / 24

燃焼の種類(気体・液体・固体)

燃焼は物質の状態によって起こり方が異なり、気体・液体・固体でそれぞれ名前が付いています。第4類は液体なので蒸発燃焼が中心ですが、他の燃焼形態との違いも問われます。状態ごとの燃焼の呼び名を、空欄を埋めながら整理していきましょう。

正解 0 / 4
物質の状態燃焼の種類具体例
気体水素・プロパン
液体ガソリン・灯油
固体(表面)木炭・コークス
固体(分解)木材・石炭