予想問題(本試験と同じ形式)

本試験そっくりの大問+語群形式を全6回分。1回あたり手法分野8問・実践分野8問の計16大問(空欄はおよそ100個)で、 本番と同じ90分を想定しています。合否は本試験と同じ「各分野おおむね50%以上かつ総合おおむね70%以上」で判定します。

本試験の形式について

QC検定2級は、3級・4級と違いCBTではなく、年2回(例年3月・9月)に全国の会場で行うマークシート方式の筆記試験です。 大問ごとに用意された語群から記号を選んで解答します(選択肢は四択とは限りません)。

※ 本コンテンツは本試験の出題形式(大問+語群からの記号選択)を踏襲したオリジナル問題です。実在の過去問をそのまま用いたものではありません。