数字の暗記カード

乙4で頻出の数字 150項目を収録

順番に学習

150枚のカードを順番に

シャッフルで学習

ランダム順で効果的に暗記

カード一覧

1

特殊引火物の指定数量は?

50L
2

第1石油類(非水溶性)の指定数量は?

200L
3

第1石油類(水溶性)の指定数量は?

400L
4

アルコール類の指定数量は?

400L
5

第2石油類(非水溶性)の指定数量は?

1,000L
6

第2石油類(水溶性)の指定数量は?

2,000L
7

第3石油類(非水溶性)の指定数量は?

2,000L
8

第3石油類(水溶性)の指定数量は?

4,000L
9

第4石油類の指定数量は?

6,000L
10

動植物油類の指定数量は?

10,000L
11

ガソリン200Lの指定数量倍数は?

1倍
12

灯油1,000Lの指定数量倍数は?

1倍
13

重油2,000Lの指定数量倍数は?

1倍
14

ガソリン100Lと灯油500Lを同一場所で貯蔵する場合の倍数合計は?

1倍
15

ガソリン400L・軽油2,000Lを貯蔵する場合の指定数量倍数は?

4倍
16

住居(同一敷地外)に対する保安距離は?

10m以上
17

学校・病院・劇場等に対する保安距離は?

30m以上
18

重要文化財に対する保安距離は?

50m以上
19

高圧ガス施設に対する保安距離は?

20m以上
20

使用電圧7,000V超〜35,000V以下の特別高圧架空電線の保安距離は?

3m以上
21

使用電圧35,000V超の特別高圧架空電線の保安距離は?

5m以上
22

指定数量の倍数5以下の屋外貯蔵タンクの保有空地は?

3m以上
23

指定数量の倍数5超10以下の屋外タンクの保有空地は?

5m以上
24

指定数量の倍数10超20以下の屋外タンクの保有空地は?

9m以上
25

指定数量の倍数20超50以下の屋外タンクの保有空地は?

12m以上
26

指定数量の倍数50超200以下の屋外タンクの保有空地は?

15m以上
27

指定数量の倍数200超の屋外タンクの保有空地は?

30m以上
28

保安距離が不要な製造所等は?(給油・販売・移動・地下)

給油取扱所等
29

ガス施設までの保安距離20mを設ける主な目的は?

爆発延焼防止
30

保有空地を確保する目的は?

消火活動の確保
31

屋外タンク貯蔵所の防油堤の容量は最大タンクの何%以上必要?

110%以上
32

屋外タンク貯蔵所の防油堤の高さは?

0.5m以上
33

屋外タンク貯蔵所の防油堤の面積は?

80,000㎡以下
34

屋外タンク貯蔵所の通気管の口径は?

30mm以上
35

通気管の先端の角度は?

45度以上下向き
36

給油取扱所の給油空地の規模は?

間口10m×奥行6m以上
37

給油取扱所の給油ホースの全長は?

5m以下
38

移動タンク貯蔵所(タンクローリー)のタンク容量上限は?

30,000L以下
39

移動タンク貯蔵所の間仕切板で区切る容量は?

4,000L以下
40

屋内貯蔵所の軒高は?

6m未満
41

屋内貯蔵所の床面積上限は?

1,000㎡以下
42

簡易タンク貯蔵所の1基あたりの容量は?

600L以下
43

簡易タンク貯蔵所の設置できる基数は?

3基まで
44

危険物の容器を屋内貯蔵所で積み重ねる際の高さの上限は?

3m以下
45

屋外タンク貯蔵所のタンク相互間の距離(敷地内距離以外の同一敷地内)は?

タンク直径の1/3以上
46

製造所等の仮使用の承認期間は?

10日以内
47

指定数量以上の危険物の仮貯蔵・仮取扱の期間は?

10日以内
48

製造所等の定期点検の頻度は?

1年に1回以上
49

危険物保安講習の受講頻度は(継続従事の場合)?

3年に1回
50

危険物保安講習の新任者の受講期限は?

従事1年以内
51

危険物取扱者免状の写真の更新期間は?

10年
52

製造所等の譲渡・引渡しを受けた場合の届出期限は?

遅滞なく
53

貯蔵・取扱い品名や数量変更の届出期限は?

10日前まで
54

製造所等の用途廃止の届出期限は?

遅滞なく
55

完成検査前検査の対象施設は?

液体危険物タンク
56

空気中の窒素の体積比は?

約78%
57

空気中の酸素の体積比は?

約21%
58

燃焼が継続するために必要な酸素濃度の目安は?

約14〜15%以上
59

静電気対策として有効な相対湿度は?

70%以上
60

標準状態の温度・圧力は?

0℃・1気圧
61

引火点と発火点の関係として正しいのは?

発火点>引火点
62

燃焼範囲(爆発範囲)の単位は?

空気中の蒸気の体積%
63

燃焼の3要素とは?

可燃物・酸素供給源・点火源
64

燃焼の4要素とは(3要素+1)?

連鎖反応
65

pHの中性値は?

pH=7
66

比熱の定義は(単位質量あたり)?

1g・1Kあたりの熱量
67

物質の三態とは?

固体・液体・気体
68

理想気体の1molの体積(標準状態)は?

22.4L
69

可燃性液体が燃焼する形式は?

蒸発燃焼
70

熱量の単位J(ジュール)とcal(カロリー)の換算は?

1cal=約4.19J
71

ジエチルエーテルの引火点は?

-45℃
72

ジエチルエーテルの発火点は?

160℃
73

ジエチルエーテルの燃焼範囲は?

1.9〜36%
74

二硫化炭素の発火点は?

90℃
75

二硫化炭素の引火点は?

-30℃以下
76

アセトアルデヒドの引火点は?

-39℃
77

酸化プロピレンの引火点は?

-37℃
78

特殊引火物の発火点による定義は?

100℃以下
79

特殊引火物の引火点・沸点による定義は?

引火点-20℃以下かつ沸点40℃以下
80

二硫化炭素の比重は?

1.26
81

自動車ガソリンの引火点は?

-40℃以下
82

自動車ガソリンの発火点は?

約300℃
83

ガソリンの燃焼範囲は?

1.4〜7.6vol%
84

ガソリンの蒸気比重は?

3〜4
85

ベンゼンの引火点は?

-11℃
86

トルエンの引火点は?

4℃
87

アセトンの引火点は?

-20℃
88

メチルエチルケトン(MEK)の引火点は?

-9℃
89

酢酸エチルの引火点は?

-4℃
90

ピリジンの引火点は?

20℃
91

第1石油類の引火点による定義は?

21℃未満
92

ベンゼンの発火点は?

498℃
93

トルエンの発火点は?

480℃
94

アセトンの発火点は?

465℃
95

ガソリン200Lの蒸発時の蒸気の挙動は?

低所滞留
96

メタノールの引火点は?

11℃
97

メタノールの発火点は?

464℃
98

エタノールの引火点は?

13℃
99

エタノールの発火点は?

363℃
100

n-プロパノール(1-プロパノール)の引火点は?

23℃
101

イソプロパノール(IPA、2-プロパノール)の引火点は?

12℃
102

アルコール類の定義(炭素数)は?

炭素数1〜3の飽和一価アルコール
103

アルコール類から除外される含水率は?

60%超
104

メタノールの蒸気比重は?

1.1
105

アルコール火災の主な消火方法は?

水溶性液体用泡
106

灯油の引火点は?

40℃以上
107

灯油の発火点は?

約220℃
108

軽油の引火点は?

45℃以上
109

酢酸(氷酢酸)の引火点は?

41℃
110

酢酸の凝固点は?

16℃
111

A重油の引火点は?

60℃以上
112

C重油の引火点は?

70℃以上
113

グリセリンの引火点は?

199℃
114

エチレングリコールの引火点は?

111℃
115

クレオソート油の引火点は?

73.9℃
116

ニトロベンゼンの比重は?

1.20
117

アニリンの引火点は?

70℃
118

クロロベンゼンの比重は?

1.11
119

キシレン(オルト体)の引火点は?

33℃
120

プロピオン酸の引火点は?

52℃
121

第4石油類の引火点の範囲は?

200℃以上250℃未満
122

動植物油類の指定数量は?

10,000L
123

乾性油のヨウ素価は?

130以上
124

半乾性油のヨウ素価は?

100〜130
125

不乾性油のヨウ素価は?

100以下
126

亜麻仁油の特徴は?

乾性油・自然発火危険
127

桐油の分類は?

乾性油
128

大豆油の分類は?

半乾性油
129

椿油・ヤシ油の分類は?

不乾性油
130

ギヤー油・シリンダー油の引火点は?

200℃以上
131

予防規程の作成義務が生じる指定数量倍数は?

10以上
132

自衛消防組織の設置義務倍数は?

3,000以上
133

避雷設備の設置義務倍数は?

10以上
134

危険物保安監督者の選任要件は?

甲種または乙種+実務6カ月以上
135

第1種販売取扱所の指定数量倍数は?

15以下
136

第2種販売取扱所の指定数量倍数は?

15超〜40以下
137

移送取扱所で運転者2名以上必要となる連続運転時間は?

4時間超
138

移送で運転者2名以上必要となる1日の運転時間は?

9時間超
139

A火災(普通火災)の対象は?

紙・木・布等
140

B火災の対象は?

油火災
141

C火災の対象は?

電気火災
142

第1種消火設備の代表例は?

屋内・屋外消火栓
143

第2種消火設備とは?

スプリンクラー設備
144

第3種消火設備に含まれないのは?(水・泡・粉末・大型消火器)

大型消火器
145

第4種消火設備とは?

大型消火器
146

第5種消火設備とは?

小型消火器・乾燥砂等
147

消火困難な製造所等で必要な消火設備の最低種別は?

第4種+第5種
148

第4類火災に最も適さない消火剤は?

水(棒状)
149

危険物施設で警報設備が必要な指定数量倍数は?

10以上
150

所要単位の計算において危険物の1所要単位は何倍?

指定数量の10倍