左の問題冊子(設例・別紙)を読み、公式の答案用紙と同じ項目に沿って解答を記入してください。ログインすると入力内容を自動保存できます。
プレミアム会員は、当サイト作成の模範解答によるルールベース自動採点を利用できます。法務省は記述式の模範解答・欄別配点を公表していないため、模範解答・採点基準は当サイトの見解です。
司法書士法務朝男がA土地について令和3年6月10日に申請した所有権の登記の申請情報の内容のうち、登記の目的、申請事項等、添付情報並びに登録免許税額を、申請した登記の順に従って⑴から⑶までの各欄に記載しなさい。
⑴
⑵
⑶
司法書士法務朝男が本件不動産について令和3年6月10日に申請した所有権以外の権利の登記の申請情報の内容のうち、登記の目的、申請事項等、添付情報及び登録免許税額を、申請した登記の順に従って⑴から⑷までの各欄に記載しなさい。
⑴
⑵
⑶
⑷
司法書士法務朝男が本件不動産について令和3年6月18日に申請した所有権以外の権利の登記の申請情報の内容のうち、登記の目的及び申請事項等を、申請した登記の順に従って⑴から⑶までの各欄に記載しなさい。
※ 株式会社羽後銀行を根抵当権者とする極度額3000万円の共同根抵当権は「(あ)共同根抵当権」、株式会社奥羽銀行を根抵当権者とする極度額1500万円の共同根抵当権は「(い)共同根抵当権」と記載します。
⑴
⑵
⑶
【事実関係】3の下線部で司法書士法務朝男が関係当事者全員に対して行った説明の内容を、①売買契約の締結に当たって会社法上求められる手続、②当該売買契約に基づく登記を申請する場合に当該会社法上求められる手続との関係で提供しなければならない添付情報、③上記①及び②の理由の各項目に分けて記載しなさい。
出典: 法務省「司法書士試験」令和3年度 午後の部 第36問