問題冊子を読み込み中…
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第1欄問1
判例の立場を前提として、本件増築工事が完了した時点で当該増築部分の所有権が誰に帰属するかを明示した上で、その理由を記載しなさい。
第2欄問2
司法書士法務新が甲土地及び乙建物について令和4年4月1日に申請した登記の申請情報の内容のうち、登記の目的、申請事項等、添付情報、登録免許税額並びに不動産の表示を、申請した登記の順に従って⑴から⑶までの各欄に記載しなさい。
⑴
⑵
⑶
第3欄問3
司法書士法務新が甲土地について令和6年2月19日に申請した登記の申請情報の内容のうち、登記の目的、申請事項等、添付情報及び登録免許税額を、申請した登記の順に従って⑴及び⑵の各欄に記載しなさい。
※ 甲土地についてのみ解答し、乙建物については記載しません。
⑴
⑵
第4欄問4
相続の放棄をした者が負う義務についての司法書士法務新の説明のうち、空欄A〜Eに当てはまる文言を記載しなさい(B及びCは順不同)。
第5欄問5
司法書士法務新が丙土地について令和6年7月5日に申請した登記の申請情報の内容のうち、登記の目的、登記原因及びその日付、申請人及び登録免許税額を、申請した登記の順に従って記載しなさい。
※ 丙土地についてのみ解答し、丁建物については記載しません。
出典: 法務省「司法書士試験」令和6年度 午後の部 第36問