問題冊子を読み込み中…
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第1欄問1
令和7年4月4日に司法書士大谷夏希が申請した登記のうち、当該登記の申請書に記載すべき登記の事由、登記すべき事項、登録免許税額並びに添付書面の名称及び通数を記載しなさい。
※ 登録免許税額の内訳は記載しません。
第2欄問2
令和7年4月4日に申請した登記に関し、別紙1から別紙7までの書面及び別紙11のとおり聴取した内容のうち、登記することができない事項及びその理由を記載しなさい。
第3欄問3
令和7年7月1日に司法書士大谷夏希が申請した登記のうち、当該登記の申請書に記載すべき登記の事由、登記すべき事項、登録免許税額並びに添付書面の名称及び通数を記載しなさい。
※ 登録免許税額の内訳は記載しません。
第4欄問4
令和7年7月1日に申請した登記に関し、登記することができない事項を記載しなさい。また、その効力を生じさせるためには令和7年6月24日開催の定時株主総会においてどのような議案を決議すべきであったか。複数の方法が考えられる場合には、その全てを記載しなさい。
第5欄問5
DとMの婚姻及び転居の予定を前提に、法令遵守の観点も踏まえ、司法書士大谷夏希が株式会社SMILEの代表者に対して説明すべき事項を記載しなさい。
出典: 法務省「司法書士試験」令和7年度 午後の部 第37問