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経営情報システム出題頻度 2/3

HTTP

えいちてぃーてぃーぴー

定義

HyperText Transfer Protocolの略。Webブラウザとサーバ間でデータをやり取りするための通信プロトコル。

詳細解説

HTTPはリクエスト/レスポンス型のプロトコルで、クライアントがリクエストを送信し、サーバがレスポンスを返す。メソッドにはGET(取得)、POST(送信)、PUT(更新)、DELETE(削除)がある。ステータスコード200(成功)、301(移動)、404(未検出)、500(サーバエラー)などで処理結果を示す。HTTPS(HTTP over SSL/TLS)は暗号化通信を提供する。

関連用語

TCP/IPWebサーバSSL/TLS

よくある質問

Q. HTTPとは何ですか?

A. HyperText Transfer Protocolの略。Webブラウザとサーバ間でデータをやり取りするための通信プロトコル。

Q. 中小企業診断士試験での位置づけは?

A. 経営情報システムの重要用語です。出題頻度は 2/3 (★2)。 中程度の頻度で出題されます。

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科目: 経営情報システム · ID: it-016