宅建業法4 / 25

報酬の限度額(速算式)

報酬の限度額は計算問題として毎年のように出題される得点源で、料率と速算式を正確に覚えているかが問われます。売買は取引額を200万円以下・200万円超400万円以下・400万円超に区分し、それぞれの料率を段階的に適用します。賃貸は依頼者双方からの合計が基本です。各区分の料率と、実務で使う速算式の欄を正確に埋めましょう。

正解 0 / 5
区分報酬の限度(税抜の代金で計算)
売買:200万円以下の部分
売買:200万円超〜400万円以下の部分
売買:400万円超の部分
売買:400万円超の速算式
賃貸借:依頼者双方からの合計