問題
選択肢
- 1インタプリタ
- 2オーバレイ
- 3静的リンキング
- 4動的リンキング
正解
4. 動的リンキング
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解説
プログラムの実行時に、必要となったモジュールをその時点で結合・ロードする方式を動的リンキング(ダイナミックリンキング)という。よってエが正しい。静的リンキングは実行前にあらかじめ結合してロードモジュールを生成する方式である。(出典: 平成24年度 秋期 基本情報技術者試験 午前 問20)
一問一答
科目A 180問+科目B 60問
正解
4. 動的リンキング
解説
プログラムの実行時に、必要となったモジュールをその時点で結合・ロードする方式を動的リンキング(ダイナミックリンキング)という。よってエが正しい。静的リンキングは実行前にあらかじめ結合してロードモジュールを生成する方式である。(出典: 平成24年度 秋期 基本情報技術者試験 午前 問20)
一問一答
科目A 180問+科目B 60問
第46問
UMLのダイアグラムのうち,インスタンス間の関係を表現するものはどれか。
第73問
セル生産方式の利点が生かせる対象はどれか。
第20問
次の条件で四つのジョブが CPU 処理及び印刷を行う場合に、最初の CPU 処理を開始してから最後の印刷が終了するまでの時間は何分か。 〔条件〕 (1) 多重度 1 で実行される。 (2) 各ジョブの CPU 処理時間は 20 分である。 (3) 各ジョブは CPU 処理終了後に 400 M バイトの印刷データをスプーリングする。スプーリング終了後に OS の印刷機能が働き、プリンタで印刷する。 (4) プリンタは 1 台であり、印刷速度は 100 M バイト当たり 10 分である。 (5) CPU 処理と印刷機能は同時に動作可能で、互いに影響を及ぼさない。 (6) スプーリングに関する時間など、条件に記述されていない時間は無視できる。
第46問
オブジェクト指向プログラミングの特徴はどれか。
第73問
IC タグ(RFID)の特徴はどれか。
スキマ資格では基本情報の全2398問を分野別・難易度別に体系的に学習できます。基本情報技術者は科目A(広く浅く)と科目B(プログラミング・アルゴリズム)の両輪での対策が必要です。