問題

選択肢
- 1550
- 2900
- 31100
- 42000
正解
3. 1100
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解説
各設計書の残り作成枚数(作成枚数−現在までの作成済み枚数)に,1枚当たりの所要工数を掛けて合計する。基本設計書は(80−80)×5=0,概要設計書は(300−200)×2=200,詳細設計書は(500−50)×2=900となり,合計1,100人時が必要である。(出典: 平成24年度 春期 基本情報技術者試験 午前 問53)
一問一答
科目A 180問+科目B 60問

正解
3. 1100
解説
各設計書の残り作成枚数(作成枚数−現在までの作成済み枚数)に,1枚当たりの所要工数を掛けて合計する。基本設計書は(80−80)×5=0,概要設計書は(300−200)×2=200,詳細設計書は(500−50)×2=900となり,合計1,100人時が必要である。(出典: 平成24年度 春期 基本情報技術者試験 午前 問53)
一問一答
科目A 180問+科目B 60問
第79問
事業者の取り扱う商品やサービスを,他者の商品やサービスと区別するための文字,図形,記号など(識別標識)を保護する法律はどれか。
第26問
E-R 図の説明のうち、適切なものはどれか。
第53問
ある新規システムの開発規模を見積もったところ,500ファンクションポイント(FP)であった。このシステムを構築するプロジェクトには,開発工数の他にシステムの導入と教育の工数が開発工数の10人月必要である。また,プロジェクト管理に,開発と導入・教育を合わせた工数の10%を要する。このプロジェクトに要する全工数は何人月か。ここで,開発の生産性は1人月当たり10FPとする。
第79問
著作権法で保護されるものはどれか。
第26問
60 分の音声信号(モノラル)を、標本化周波数 44.1 kHz、量子化ビット数 16 ビットの PCM 方式でディジタル化した場合、データ量はおよそ何 M バイトか。ここで、データの圧縮は行わないものとする。
スキマ資格では基本情報の全2398問を分野別・難易度別に体系的に学習できます。基本情報技術者は科目A(広く浅く)と科目B(プログラミング・アルゴリズム)の両輪での対策が必要です。