記述式 · 行政書士試験

民法·根抵当権

設問

Aは、Bとの間の継続的な売買取引から生じる代金債権を担保するため、B所有の甲土地に根抵当権の設定を受けることとした。根抵当権は、普通抵当権と異なり、どのような債権を、どの範囲で担保するものか。民法の規定に従い、40字程度で記述しなさい。

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普通抵当権の付従性との対比で、担保する債権の性質(特定か否か)と上限額の枠組みを書く。

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