記述式 · 行政書士試験

商法·事業譲渡

設問

株式会社Aは、その事業の全部を株式会社Bに譲渡する契約を締結しようとしている。この事業譲渡を有効に行うためにAにおいて必要となる会社法上の手続と、これに反対する株主に認められる権利について、40字程度で記述しなさい。

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会社法467条と469条。承認決議の種類と、反対株主に与えられる請求権を書く。

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