問題冊子を読み込み中…
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第1欄問1
司法書士鈴木一郎が甲土地について令和4年2月28日に申請した登記の申請情報の内容のうち、登記の目的、申請事項等、添付情報並びに登録免許税額を、申請した登記の順に従って⑴から⑷までの各欄に記載しなさい。
⑴
⑵
⑶
⑷
第2欄問2
【事実関係】2の後、問1の登記の申請をする前にTがαに甲土地を売却してTからαへの所有権の移転の登記がされたとする。この場合、Sはαに対して甲土地の所有権を取得したことを主張することができるか。判例の立場を前提に、結論及びその理由を記載しなさい。
第3欄問3
司法書士鈴木一郎が乙土地について令和5年6月22日に申請した所有権以外の権利の登記の申請情報の内容のうち、登記の目的、申請事項等、添付情報及び登録免許税額を、申請した登記の順に従って⑴から⑷までの各欄に記載しなさい。
⑴
⑵
⑶
⑷
第4欄問4
⑴ 乙土地のみが担保不動産競売の方法により売却された場合に、X、Y及びZが乙土地からそれぞれ受ける配当額を記載しなさい。⑵ 小問⑵に答えなさい(設問の詳細は問題冊子を参照)。
※ ⑴と⑵はそれぞれ独立した問題として解答します。
⑴
⑵
出典: 法務省「司法書士試験」令和5年度 午後の部 第36問