問題冊子を読み込み中…
左の問題冊子(設例・別紙)を読み、公式の答案用紙と同じ項目に沿って解答を記入してください。ログインすると入力内容を自動保存できます。
プレミアム会員は、当サイト作成の模範解答によるルールベース自動採点を利用できます。法務省は記述式の模範解答・欄別配点を公表していないため、模範解答・採点基準は当サイトの見解です。
第1欄問1
令和5年4月25日に司法書士法務星子が申請した登記のうち、当該登記の申請書に記載すべき登記の事由、登記すべき事項、登録免許税額並びに添付書面の名称及び通数を記載しなさい。
※ 登録免許税額の内訳は記載しません。
第2欄問2
別紙10の第2号議案で決議された事項に関し、⑴ 当該議案について議決権を行使することができる株主の議決権の数、⑵ 当該議案の「ア」とある箇所に記載すべき議決権の数を記載しなさい。
※ 「ア」の数は、法令及び別紙9記載の定款に定める決議の要件を満たす最小限の数とします。
⑴
⑵
第3欄問3
令和5年6月30日に司法書士法務星子が申請した登記のうち、株式会社サニーに関する登記の申請書に記載すべき登記の事由、登記すべき事項、登録免許税額並びに添付書面の名称及び通数を記載しなさい。
※ コスモ株式会社に関する登記は記載しません。登録免許税額の内訳も記載しません。
第4欄問4
別紙14の7で提示を受けた株主名簿について、記載されている株主のうち保有株式数の多い順に、株主の氏名又は名称及びその株式の数を上位4名まで記載しなさい。
出典: 法務省「司法書士試験」令和5年度 午後の部 第37問