経営情報システム出題頻度 1/3
アプリケーション
あぷりけーしょん
定義
特定の業務や目的のために開発されたソフトウェア。業務システムやオフィスソフトなどが該当する。
詳細解説
アプリケーションはOS上で動作し、ユーザに特定の機能を提供する。パッケージソフトウェア(既製品)とカスタムソフトウェア(受託開発)がある。近年はSaaS型のクラウドアプリケーションが普及している。Webアプリケーション、モバイルアプリケーション、デスクトップアプリケーションなどの形態がある。ERP、CRM、SCMなどの業務用アプリケーションが企業で広く利用されている。
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オープンソースソフトウェア(OSS)のライセンスに関する記述として、最も適切なものはどれか。
SaaS・ASPの活用に関する記述として、最も適切なものはどれか。
Webアプリケーションフレームワークに関する記述として、最も適切なものはどれか。
関連用語
よくある質問
Q. アプリケーションとは何ですか?
A. 特定の業務や目的のために開発されたソフトウェア。業務システムやオフィスソフトなどが該当する。
Q. 中小企業診断士試験での位置づけは?
A. 経営情報システムの重要用語です。出題頻度は 1/3 (★1)。 出題頻度は低めですが、周辺知識として理解しておきましょう。