問題
選択肢
- 1クラス A
- 2クラス B
- 3クラス C
- 4クラス D
正解
3. クラス C
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解説
IPアドレスの先頭オクテットが192〜223の範囲(2進数で先頭3ビットが110)はクラスCである。192.168.10.10は先頭が192なのでクラスCに該当する。なお192.168で始まるアドレスはプライベートIPアドレスでもある。(出典: 平成22年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問35)
一問一答
全400問を繰り返し学習
正解
3. クラス C
解説
IPアドレスの先頭オクテットが192〜223の範囲(2進数で先頭3ビットが110)はクラスCである。192.168.10.10は先頭が192なのでクラスCに該当する。なお192.168で始まるアドレスはプライベートIPアドレスでもある。(出典: 平成22年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問35)
一問一答
全400問を繰り返し学習
第61問
エンタープライズアーキテクチャを説明したものはどれか。
第8問
整形式(well-formed)のXML文書が妥当(valid)なXML文書である条件はどれか。
第35問
100Mビット/秒のLANに接続されているブロードバンドルータ経由でインターネットを利用している。FTTHの実効速度が90Mビット/秒で,LANの伝送効率が80%のときに,LANに接続されたPCでインターネット上の540Mバイトのファイルをダウンロードするのにかかる時間は,およそ何秒か。ここで,制御情報やブロードバンドルータの遅延時間などは考えず,また,インターネットは十分に高速であるものとする。 (PC―(LAN)―ブロードバンドルータ―ONU―(FTTH)―インターネット)
第61問
共通フレーム 2007 によれば,システム化構想の立案で実施するタスクはどれか。
第8問
再入可能(リエントラント)プログラムに関する記述のうち,適切なものはどれか。
スキマ資格では応用情報の全3360問を分野別・難易度別に体系的に学習できます。応用情報技術者試験(AP)は IPA が実施する情報処理技術者試験のレベル3。2026年度からCBT方式へ移行し、科目A(四肢択一80問)・科目B(記述11問中5問選択)の2部構成で、それぞれ基準点以上が必要です。テクノロジ・マネジメント・ストラテジの全分野から出題されます。