問題
選択肢
- 1アクティビティ図
- 2クラス図
- 3状態遷移図
- 4ユースケース図
正解
4. ユースケース図
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解説
ユースケース図は UML の図の一つで、システムを利用するアクタ(ユーザや外部システム)と、システムが提供する機能(ユースケース)の関係を表す。アクタと機能を分離して描くことで、システムの利用者と業務全体の範囲(スコープ)を明確にできる。要件定義の初期段階で多く用いられる。(出典: 平成22年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問66)
一問一答
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