問題
選択肢
- 1アクティビティ図
- 2コミュニケーション図
- 3シーケンス図
- 4ユースケース図
正解
3. シーケンス図
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解説
シーケンス図は,オブジェクト間でやり取りされるメッセージを時間軸(上から下)に沿って並べ,相互作用の順序を表現します。コミュニケーション図は同じ相互作用をオブジェクト間の関係に注目して表すもので,時間の経過の表現には向きません。(出典: 平成22年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問44)
一問一答
全400問を繰り返し学習
正解
3. シーケンス図
解説
シーケンス図は,オブジェクト間でやり取りされるメッセージを時間軸(上から下)に沿って並べ,相互作用の順序を表現します。コミュニケーション図は同じ相互作用をオブジェクト間の関係に注目して表すもので,時間の経過の表現には向きません。(出典: 平成22年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問44)
一問一答
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第70問
XBRL を説明したものはどれか。
第17問
3台の装置 X〜Z を接続したシステム A,B の稼働率について,適切なものはどれか。ここで,3台の装置の稼働率は,いずれも0より大きく1より小さいものとする。
第44問
プログラム実行中の特定の時点で成立する変数間の関係や条件を記述した論理式を埋め込んで,そのプログラムの正当性を検証する手法はどれか。
第70問
ワンチップマイコンの内蔵メモリとしてフラッシュメモリが採用されている理由として,適切なものはどれか。
第17問
あるクライアントサーバシステムにおいて,クライアントから要求された1件の検索を処理するために,サーバで平均100万命令が実行される。1件の検索につき,ネットワーク内で転送されるデータは,平均2×10^5バイトである。このサーバの性能は100MIPSであり,ネットワークの転送速度は,8×10^7ビット/秒である。このシステムにおいて,1秒間に処理できる検索要求は何件か。ここで,処理できる件数は,サーバとネットワークの処理能力だけで決まるものとする。また,1バイトは8ビットとする。
スキマ資格では応用情報の全3360問を分野別・難易度別に体系的に学習できます。応用情報技術者試験(AP)は IPA が実施する情報処理技術者試験のレベル3。2026年度からCBT方式へ移行し、科目A(四肢択一80問)・科目B(記述11問中5問選択)の2部構成で、それぞれ基準点以上が必要です。テクノロジ・マネジメント・ストラテジの全分野から出題されます。