問題

選択肢
- 14
- 25
- 36
- 47
正解
1. 4
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解説
a〜dを一度ずつ行う順序(4仕事で3回の段取り)について,表のFROM→TOの段取り時間の合計が最小となる経路を探す。例えば b→a→c→d の順とすると b→a=1,a→c=1,c→d=2 で合計4時間となり,これが最小である。よって最小の合計段取り時間は4時間でアが正しい。(出典: 平成24年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問73)
一問一答
全400問を繰り返し学習

正解
1. 4
解説
a〜dを一度ずつ行う順序(4仕事で3回の段取り)について,表のFROM→TOの段取り時間の合計が最小となる経路を探す。例えば b→a→c→d の順とすると b→a=1,a→c=1,c→d=2 で合計4時間となり,これが最小である。よって最小の合計段取り時間は4時間でアが正しい。(出典: 平成24年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問73)
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第19問
あるクライアントサーバシステムにおいて、クライアントから要求された 1 件の検索を処理するために、サーバで平均 100 万命令が実行される。1 件の検索につき、ネットワーク内で転送されるデータは、平均 2×10⁵ バイトである。このサーバの性能は 100 MIPS であり、ネットワークの転送速度は、8×10⁷ ビット/秒である。このシステムにおいて、1 秒間に処理できる検索要求は何件か。ここで、処理できる件数は、サーバとネットワークの処理能力だけで決まるものとする。また、1 バイトは 8 ビットとする。
第46問
安全性や信頼性について,次の方針でプログラム設計を行う場合,その方針を表す用語はどれか。 "不特定多数の人が使用するプログラムには,自分だけが使用するプログラムに比べて,より多くのデータチェックの機能を組み込む。プログラムが処理できるデータの前提条件を文書に書いておくだけでなく,その都度確認するというデータが実際に入力されたとき,エラーメッセージを表示して再入力を促すようにプログラムを作る。"
第73問
携帯電話端末の機能の一つであるテザリングの説明として,適切なものはどれか。
第19問
仮想記憶管理におけるページ置換えアルゴリズムとして、LRU 方式を採用する。参照列で示されるページ番号の順番が、1、2、3、4、1、2、5、1、2、3、6、5 で、ページ枠が 4 のとき、ページフォールトに伴って発生するページアウトは何回か。ここで、初期状態では、いずれのページも読み込まれていないものとする。
第46問
ソフトウェアの再利用の説明のうち,適切なものはどれか。
スキマ資格では応用情報の全3360問を分野別・難易度別に体系的に学習できます。応用情報技術者試験(AP)は IPA が実施する情報処理技術者試験のレベル3。2026年度からCBT方式へ移行し、科目A(四肢択一80問)・科目B(記述11問中5問選択)の2部構成で、それぞれ基準点以上が必要です。テクノロジ・マネジメント・ストラテジの全分野から出題されます。