問題
選択肢
- 1直列に接続した場合、R1(t)+R2(t) である。
- 2直列に接続した場合、R1(t)×R2(t) である。
- 3並列に接続した場合、R1(t)×R2(t) である。
- 4並列に接続した場合、R1(t)+R2(t) である。
正解
2. 直列に接続した場合、R1(t)×R2(t) である。
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解説
直列システムは両方の装置が同時に正常でなければ稼働しないため、システムの信頼度は各装置の信頼度の積 R1(t)×R2(t) となる。よってイが正解である。なお並列システムの信頼度は 1−(1−R1(t))(1−R2(t)) であり、単純な和にはならない。(出典: 平成24年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問17)
一問一答
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