問題
選択肢
- 1ウォークスルー
- 2机上デバッグ
- 3トップダウンテスト
- 4並行シミュレーション
正解
1. ウォークスルー
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解説
ウォークスルーは,成果物の作成者が主催し,作成者と複数の関係者(同僚など)が集まって設計書やプログラムを机上で追いながら,誤りや問題点を早期に発見するレビュー手法である。したがってアが正しい。机上デバッグは個人で行う確認,トップダウンテストは結合テストの方式,並行シミュレーションは監査技法である。(出典: 平成25年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問46)
一問一答
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