問題

選択肢
- 1クイックソート
- 2シェルソート
- 3ヒープソート
- 4マージソート
正解
4. マージソート
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解説
図ではデータ列が小さな部分列に分割され、隣り合う部分列を併合(マージ)しながら整列され、区切り線が次第に減って一つの整列済み列になる過程が示されている。これは分割された部分列を順序を保ちながら統合するマージソートの特徴である。よってエが正解。(出典: 平成26年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問6)
一問一答
全400問を繰り返し学習

正解
4. マージソート
解説
図ではデータ列が小さな部分列に分割され、隣り合う部分列を併合(マージ)しながら整列され、区切り線が次第に減って一つの整列済み列になる過程が示されている。これは分割された部分列を順序を保ちながら統合するマージソートの特徴である。よってエが正解。(出典: 平成26年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問6)
一問一答
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第32問
PC が、NAPT(IP マスカレード)機能を有効にしているルータを経由してインターネットに接続されているとき、PC からインターネットに送出されるパケットの TCP と IP のヘッダのうち、ルータを経由する際に書き換えられるものはどれか。
第59問
外部委託したシステム監査において,経営破綻などによってソフトウェア資産のメンテナンスが受けられなくなることを防ぐために確認すべき契約項目はどれか。
第6問
従業員番号と氏名の組が n 件格納されている表に線形探索法を用いて、与えられた従業員番号から氏名を検索する。この処理における平均比較回数を求める式はどれか。ここで、検索する従業員番号はランダムに出現し、探索は表の先頭から行う。また、与えられた従業員番号がこの表に存在しない確率を a とする。
第32問
WANを介して二つのノードをダイヤルアップ接続するときに使用されるプロトコルで、リンク制御やエラー処理機能をもつものはどれか。
第59問
スプレッドシートの処理内容の正確性に関わるコントロールを監査する際のチェックポイントはどれか。
スキマ資格では応用情報の全3360問を分野別・難易度別に体系的に学習できます。応用情報技術者試験(AP)は IPA が実施する情報処理技術者試験のレベル3。2026年度からCBT方式へ移行し、科目A(四肢択一80問)・科目B(記述11問中5問選択)の2部構成で、それぞれ基準点以上が必要です。テクノロジ・マネジメント・ストラテジの全分野から出題されます。