問題

選択肢
- 13
- 24
- 35
- 46
正解
3. 5
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解説
スタックは後入れ先出しである。各データの push と pop を任意のタイミングで行うとき、3 個の入力に対して得られる出力順序の総数はカタラン数 C₃=5 通りとなる。具体的には ABC、ACB、BAC、BCA、CBA の 5 通りで、CAB は作れない。よってウが正解。(出典: 令和3年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問5)
一問一答
全400問を繰り返し学習

正解
3. 5
解説
スタックは後入れ先出しである。各データの push と pop を任意のタイミングで行うとき、3 個の入力に対して得られる出力順序の総数はカタラン数 C₃=5 通りとなる。具体的には ABC、ACB、BAC、BCA、CBA の 5 通りで、CAB は作れない。よってウが正解。(出典: 令和3年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問5)
一問一答
全400問を繰り返し学習
スキマ資格では応用情報の全3360問を分野別・難易度別に体系的に学習できます。応用情報技術者試験(AP)は IPA が実施する情報処理技術者試験のレベル3。2026年度からCBT方式へ移行し、科目A(四肢択一80問)・科目B(記述11問中5問選択)の2部構成で、それぞれ基準点以上が必要です。テクノロジ・マネジメント・ストラテジの全分野から出題されます。