日商簿記検定3級の資本金・純資産分野から4問を収録。問題文・選択肢・正解・解説まで完全無料で公開。スキマ資格で繰り返し演習できます。
個人商店の店主が、事業用の現金¥100,000を私用のために引き出した。
個人商店の店主が、私用の電話代¥8,000を事業用の現金で支払った。
個人商店の店主が、私財¥300,000を事業用の普通預金口座に追加出資した。
株式会社が増資のため新株80株を1株¥55,000で発行し、全額が当座預金に払い込まれた。払込金額の全額を資本金とする。
簿記3級トップ
学習コンテンツ・記録