簿記3級 その他の債権・債務 の過去問・練習問題一覧
日商簿記検定3級のその他の債権・債務分野から29問を収録。問題文・選択肢・正解・解説まで完全無料で公開。スキマ資格で繰り返し演習できます。
- 1第111問その他の債権・債務標準
原因不明の当座預金入金¥30,000を仮受金として処理した。
- 2第155問その他の債権・債務標準
内容不明の支出¥40,000を仮払金として処理。現金で支払。
- 3第156問その他の債権・債務標準
仮払金¥40,000は旅費交通費¥35,000と判明。差額¥5,000は現金返金。
- 4第157問その他の債権・債務標準
内容不明の普通預金入金¥50,000を仮受金とした。
- 5第158問その他の債権・債務標準
仮受金¥50,000は売掛金の回収と判明した。
- 6第159問その他の債権・債務標準
従業員の保険料¥10,000を会社が立替えて現金で支払った。
- 7第160問その他の債権・債務標準
立替金¥10,000を従業員の給料¥280,000から差引。残額は普通預金振込。
- 8第161問その他の債権・債務標準
得意先の運賃¥6,000を現金で立て替えた。
- 9第162問その他の債権・債務標準
仮払金¥60,000の内容が消耗品費¥40,000・通信費¥15,000と判明。残¥5,000は返金。
- 10第163問その他の債権・債務標準
仮受金¥70,000は売掛金回収¥50,000と前受金¥20,000と判明。
- 11第198問その他の債権・債務標準
立替金¥6,000を得意先の売掛金と相殺した。
- 12第199問その他の債権・債務標準
出張する従業員に概算額¥80,000を現金で渡した。
- 13第244問その他の債権・債務標準
事務所を賃借するにあたり、差入保証金¥300,000と仲介手数料¥100,000を普通預金から支払った。
- 14第245問その他の債権・債務標準
テナントから店舗の保証金¥500,000を現金で受け入れた。
- 15第246問その他の債権・債務標準
決算:仮受消費税¥120,000と仮払消費税¥85,000を相殺し、差額を未払消費税等とした。
- 16第247問その他の債権・債務難
従業員が出張から帰り、仮払金¥100,000の精算を行った。旅費交通費¥72,000、宿泊費¥35,000で、不足額¥7,000は後日支払うこととした。
- 17第248問その他の債権・債務難
テナント退去時に受入保証金¥500,000から原状回復費用¥80,000を差し引き、残額を普通預金から返還した。
- 18第250問その他の債権・債務易
得意先の買掛金¥150,000を当社が立て替えて普通預金から支払った。
- 19第320問その他の債権・債務標準
不用となった備品を¥70,000で売却し、代金は翌月受け取ることとした。
- 20第321問その他の債権・債務標準
業務用パソコン¥180,000を購入し、代金は来月末に支払うこととした。
- 21第322問その他の債権・債務標準
従業員が個人で負担すべき生命保険料¥15,000を会社が現金で立て替えて支払った。
- 22第323問その他の債権・債務易
未収入金¥70,000が普通預金口座に振り込まれた。
- 23第324問その他の債権・債務標準
取引先の従業員の旅費¥25,000を現金で立て替えた。
- 24第325問その他の債権・債務易
未払金¥180,000の支払期日が到来し、小切手を振り出して支払った。
- 25第391問その他の債権・債務標準
出張中の従業員から仮払金¥100,000の精算報告があった。旅費交通費¥65,000、宿泊費¥28,000で、残額¥7,000は現金で返却された。
- 26第392問その他の債権・債務標準
従業員の社会保険料(従業員負担分)¥25,000を給料から天引きした。給料総額は¥300,000で、残額は普通預金から振り込んだ。
- 27第393問その他の債権・債務標準
預り金(社会保険料の従業員負担分)¥25,000と会社負担分¥25,000の合計¥50,000を普通預金から納付した。
- 28第394問その他の債権・債務難
仮払金¥120,000について精算した結果、交際費¥80,000と消耗品費¥30,000であることが判明し、残額¥10,000は現金で返却された。
- 29第395問その他の債権・債務標準
源泉徴収した所得税の預り金¥18,000と住民税の預り金¥15,000を普通預金から納付した。