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難易度: 2019年度

第二種電気工事士 過去問⑱で示す部分の配線工事に必要なケーブルは… 2019年度 第48問

問題

⑱で示す部分の配線工事に必要なケーブルは。ただし、心線数は最少とする。
の図表

選択肢

  1. 12心ケーブル(白・黒の2本)
  2. 23心ケーブル(白・黒・赤の3本、断面が連結)
  3. 32心ケーブルを2本(白・黒が上下に2組)
  4. 43心ケーブル(白・黒・赤の3本)

正解

2. 3心ケーブル(白・黒・赤の3本、断面が連結)

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解説

⑱で示す部分の配線を複線図で確認し、必要な心線数を最少で求めます。スイッチと負荷・送り線の関係から、白・黒・赤の3心ケーブル(ロ)が必要となります。心線数を最少にする条件で必要なケーブルの心数を判断する問題です。(出典: 一般財団法人 電気技術者試験センター 令和元年度上期 第二種電気工事士 筆記試験 問48)

一問一答

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