問題
選択肢
- 1PI/V
- 2P/I²
- 3V²/P
- 4V/I
正解
1. PI/V
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解説
オームの法則と電力の式から R=V/I(ニ)、P=I²R より R=P/I²(ロ)、P=V²/R より R=V²/P(ハ)はいずれも正しい式です。一方、イの PI/V は P=VI を代入すると VI×I/V=I² となり抵抗の単位になりません。よって誤っているのはイです。電力・電圧・電流・抵抗の関係式を変形して確認する問題です。(出典: 一般財団法人 電気技術者試験センター 令和3年度上期 第二種電気工事士 筆記試験 問2)
一問一答
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