問題
選択肢
- 1600
- 21200
- 31800
- 43600
正解
2. 1200
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解説
同期速度 Ns=120f/p=120×60/6=1200min⁻¹。誘導電動機の回転速度はすべりの分だけ同期速度よりわずかに遅くなりますが、最も近い値は1200min⁻¹(ロ)です。極数と周波数から同期速度を求める基本公式を用います。(出典: 一般財団法人 電気技術者試験センター 令和3年度上期 第二種電気工事士 筆記試験 問14)
一問一答
全200問を繰り返し学習
正解
2. 1200
解説
同期速度 Ns=120f/p=120×60/6=1200min⁻¹。誘導電動機の回転速度はすべりの分だけ同期速度よりわずかに遅くなりますが、最も近い値は1200min⁻¹(ロ)です。極数と周波数から同期速度を求める基本公式を用います。(出典: 一般財団法人 電気技術者試験センター 令和3年度上期 第二種電気工事士 筆記試験 問14)
一問一答
全200問を繰り返し学習
第30問
一般用電気工作物の適用を受けないものは。ただし、発電設備は電圧600V以下で、1構内に設置するものとする。
第47問
⑰で示すボックス内の接続をすべて圧着接続とする場合、使用するリングスリーブの種類と最少個数の組合せで、正しいものは。ただし、使用する電線はすべてVVF1.6とする。
第14問
三相誘導電動機の始動電流を小さくするために用いられる方法は。
第30問
一般用電気工作物の適用を受けるものは。ただし、発電設備は電圧600V以下で、1構内に設置するものとする。
第47問
⑰で示すボックス内の接続をすべて圧着接続とする場合、使用するリングスリーブの種類と最少個数の組合せで、正しいものは。ただし、使用する電線はすべてVVF1.6とする。(選択肢イ〜ニは小スリーブ・中スリーブの個数の組合せ)
スキマ資格では電工二種の全2050問を分野別・難易度別に体系的に学習できます。第二種電気工事士の学科試験は4択50問・60点以上で合格。基礎理論・配電/配線・機器/材料・施工・法令・配線図の各分野からまんべんなく出題されます。