問題
選択肢
- 1結合
- 2差
- 3射影
- 4直積
正解
3. 射影
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解説
SELECT で表の特定の列(A1, A3, A5)だけを取り出す操作は、関係代数の射影(projection)に当たる。よって「ウ」が正しい。結合は複数表を結びつける演算、差は行集合の差、直積は全行の組合せを作る演算である。(出典: 平成24年度 春期 基本情報技術者試験 午前 問31)
一問一答
科目A 180問+科目B 60問
正解
3. 射影
解説
SELECT で表の特定の列(A1, A3, A5)だけを取り出す操作は、関係代数の射影(projection)に当たる。よって「ウ」が正しい。結合は複数表を結びつける演算、差は行集合の差、直積は全行の組合せを作る演算である。(出典: 平成24年度 春期 基本情報技術者試験 午前 問31)
一問一答
科目A 180問+科目B 60問
第57問
チェックディジットを利用する目的として,適切なものはどれか。
第4問
英字の大文字(A~Z)と数字(0~9)を同一のビット数で一意にコード化するには、少なくとも何ビット必要か。
第31問
関係データベースの "注文" 表の "顧客番号" は、"顧客" 表の主キー "顧客番号" を参照する外部キーである。このとき、参照の整合性を損なうデータ操作はどれか。ここで、ア〜エの記述におけるデータの並びは、それぞれの表の列の並びと同義とする。
第57問
ソースコードのバージョン管理システムが導入された場合に,システム監査において,ソースコードの機密性のチェックポイントとして追加することが適切なものはどれか。
第4問
後置記法(逆ポーランド記法)では、例えば、式 Y = (A − B) × C を YAB − C × = と表現する。次の式を後置記法で表現したものはどれか。 Y = (A + B) × (C − D ÷ E)
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