問題
選択肢
- 1バックトラッキング
- 2フォワードエンジニアリング
- 3リエンジニアリング
- 4リバースエンジニアリング
正解
4. リバースエンジニアリング
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解説
リバースエンジニアリングは,既存のプログラムやオブジェクトコードを解析して,設計仕様やクラス図などの上流の情報を導き出す手法です。逆に設計情報からコードを生成するのはフォワードエンジニアリングです。(出典: 平成26年度 秋期 基本情報技術者試験 午前 問50)
一問一答
科目A 180問+科目B 60問
正解
4. リバースエンジニアリング
解説
リバースエンジニアリングは,既存のプログラムやオブジェクトコードを解析して,設計仕様やクラス図などの上流の情報を導き出す手法です。逆に設計情報からコードを生成するのはフォワードエンジニアリングです。(出典: 平成26年度 秋期 基本情報技術者試験 午前 問50)
一問一答
科目A 180問+科目B 60問
第76問
不良品の個数を製品別に集計すると表のようになった。ABC 分析を行って,まず A 群の製品に対策を講じることにした。A 群の製品は何種類か。ここで,A 群は 70 % 以上とする。
第23問
ヒューマンインタフェースの機能のうち、定型的な作業を簡潔に行う利用者の操作数を少なくする目的で用いられるものはどれか。
第50問
ソフトウェア開発の活動のうち,リファクタリングはどれか。
第76問
六つの部署で合計30台のPCで使用するソフトウェアを購入したい。表に示す購入方法がある場合,最も安く購入すると何円になるか。ここで,各部署には最低1冊のマニュアルが必要なものとする。
第23問
家庭用の 100V 電源で動作し、運転中に 10A の電流が流れる機器を、図のとおりに 0 分から 120 分まで運転した。このとき消費する電力量は何 W·h か。ここで、電流の値は実効値であり、停止中に電流は流れないものとする。なお、力率は 1 とする。
スキマ資格では基本情報の全2398問を分野別・難易度別に体系的に学習できます。基本情報技術者は科目A(広く浅く)と科目B(プログラミング・アルゴリズム)の両輪での対策が必要です。