問題
選択肢
- 1機密保護機能
- 2障害回復機能
- 3定義機能
- 4保全機能
正解
3. 定義機能
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解説
DBMSの定義機能(データ定義機能)は、データベースのスキーマ(表の構造や項目、データ型、制約など論理的な定義)を規定する機能である。よってウが正しい。機密保護はアクセス制御、障害回復はバックアップやログによる復旧、保全はデータの整合性維持に関する機能である。(出典: 平成27年度 秋期 基本情報技術者試験 午前 問25)
一問一答
科目A 180問+科目B 60問
正解
3. 定義機能
解説
DBMSの定義機能(データ定義機能)は、データベースのスキーマ(表の構造や項目、データ型、制約など論理的な定義)を規定する機能である。よってウが正しい。機密保護はアクセス制御、障害回復はバックアップやログによる復旧、保全はデータの整合性維持に関する機能である。(出典: 平成27年度 秋期 基本情報技術者試験 午前 問25)
一問一答
科目A 180問+科目B 60問
第51問
図のアローダイアグラムで表されるプロジェクトは、完了までに最短で何日を要するか。
第78問
表から、期末在庫品を先入先出法で評価した場合の在庫評価額は何千円か。
第25問
テクスチャマッピングを説明したものはどれか。
第51問
XP(Extreme Programming)において、実践することが提唱されているものはどれか。
第78問
三つの製品 A、B、C を、2 台の機械 M1、M2 で加工する。加工は M1 → M2 の順で行わなければならない。各製品をそれぞれの機械で加工するときに要する時間は、表のとおりである。このとき、三つの製品をどの順序で加工すれば、加工を始めてから全製品の加工が終了するまでの時間的損失が少なくなるか。ここで、表は製品の M1 での加工が終了したとき、別製品を続けて M1 で加工することができるものとする。
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