問題
選択肢
- 1200
- 2400
- 3800
- 41,600
正解
4. 1,600
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解説
転送するデータ量は10Mバイト=10×10⁶バイト×8=8×10⁷ビット。実効通信速度は100,000ビット/秒×0.5=50,000ビット/秒。転送時間=8×10⁷÷50,000=1,600秒となる。よってエが正しい。(出典: 平成30年度 春期 基本情報技術者試験 午前 問31)
一問一答
科目A 180問+科目B 60問
正解
4. 1,600
解説
転送するデータ量は10Mバイト=10×10⁶バイト×8=8×10⁷ビット。実効通信速度は100,000ビット/秒×0.5=50,000ビット/秒。転送時間=8×10⁷÷50,000=1,600秒となる。よってエが正しい。(出典: 平成30年度 春期 基本情報技術者試験 午前 問31)
一問一答
科目A 180問+科目B 60問
第57問
サーバに接続されたディスクのデータのバックアップに関する記述のうち、最も適切なものはどれか。
第4問
出現頻度の異なる A, B, C, D, E の 5 文字で構成される通信データを、ハフマン符号化を使って圧縮するために、符号表を作成した。a に入る符号として、適切なものはどれか。
第31問
1.5M ビット/秒の伝送路を用いて 12M バイトのデータを転送するのに必要な伝送時間は何秒か。ここで、伝送路の伝送効率を 50% とする。
第57問
次の条件でITサービスを提供している。SLAを満たすことができる、1か月間の停止時間の上限は最大何時間か。ここで、1か月の営業日数は30日とし、サービス時間帯では、保守などのサービス計画停止は行わないものとする。〔SLAの条件〕・サービス時間帯は、営業日の午前8時から午後10時までとする。・可用性は99.5%以上とする。
第4問
入力記号,出力記号の集合が {0,1} であり,状態遷移図で示されるオートマトンがある。0011001110 を入力記号とした場合の出力記号列はどれか。ここで,S₁ は初期状態を表し,グラフ中のラベルは,入力/出力を表している。
スキマ資格では基本情報の全2398問を分野別・難易度別に体系的に学習できます。基本情報技術者は科目A(広く浅く)と科目B(プログラミング・アルゴリズム)の両輪での対策が必要です。