問題
選択肢
- 10
- 214
- 328
- 456
正解
2. 14
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解説
x と y が等しくなるまで大きい方から小さい方を引く処理は、ユークリッドの互除法(減算法)であり、x と y の最大公約数を求める。98 と 42 の最大公約数は、98=2×7²、42=2×3×7 より 2×7=14。トレースしても 98,42→56,42→14,42→14,28→14,14 となり、最終的に x=14。(出典: 令和4年度分 ITパスポート試験 問79)
一問一答
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