問題
記憶装置の階層構造に関する記述として、最も適切なものはどれか。
選択肢
- 1レジスタ、キャッシュメモリ、主記憶、補助記憶の順にアクセス速度が遅くなり容量が大きくなる
- 2キャッシュメモリは補助記憶装置の一種である
- 3主記憶装置はアクセス速度が最も速い
- 4SSDは主記憶装置に分類される
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正解
1. レジスタ、キャッシュメモリ、主記憶、補助記憶の順にアクセス速度が遅くなり容量が大きくなる
解説
記憶装置の階層構造に関する記述として、最も適切なものはどれか。
正解
1. レジスタ、キャッシュメモリ、主記憶、補助記憶の順にアクセス速度が遅くなり容量が大きくなる
解説
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記憶装置はレジスタ→キャッシュ→主記憶→補助記憶の順に速度が遅く容量が大きくなります。イは誤りでキャッシュはCPUと主記憶の間の高速メモリです。ウは誤りでレジスタが最速です。エは誤りでSSDは補助記憶です。
まとめノート
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