問題
ファイアウォールに関する記述として、最も適切なものはどれか。
選択肢
- 1パケットフィルタリング型はIPアドレスやポート番号に基づきパケット通過可否を判断する
- 2WAFはネットワーク層のみを防御する
- 3DMZはファイアウォールの内側にのみ存在する
- 4IDSとファイアウォールは全く同じ機能である
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正解
1. パケットフィルタリング型はIPアドレスやポート番号に基づきパケット通過可否を判断する
解説
ファイアウォールに関する記述として、最も適切なものはどれか。
正解
1. パケットフィルタリング型はIPアドレスやポート番号に基づきパケット通過可否を判断する
解説
スキマ資格では中小企業診断士の全2800問を分野別・難易度別に体系的に学習できます。中小企業診断士は7科目すべてで6割を取る戦略が王道です。
パケットフィルタリングはヘッダ情報で通過判断します。イはWAFはアプリケーション層を防御します。ウはDMZは外部と内部の間の領域です。エはIDSは検知、ファイアウォールは遮断が主機能です。
まとめノート
7科目を穴埋め2,070問で網羅