問題
選択肢
- 10.18
- 20.28
- 30.42
- 40.46
正解
4. 0.46
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解説
「一方が稼働し他方が故障」の確率は二つの排他的な場合の和である。1台目稼働かつ2台目故障:0.7×(1−0.6)=0.28,1台目故障かつ2台目稼働:(1−0.7)×0.6=0.18。合計は0.28+0.18=0.46となる。(出典: 平成21年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問17)
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正解
4. 0.46
解説
「一方が稼働し他方が故障」の確率は二つの排他的な場合の和である。1台目稼働かつ2台目故障:0.7×(1−0.6)=0.28,1台目故障かつ2台目稼働:(1−0.7)×0.6=0.18。合計は0.28+0.18=0.46となる。(出典: 平成21年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問17)
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第43問
UML のクラス図が表す内容はどれか。
第70問
デルファイ法を説明したものはどれか。
第17問
CPU と磁気ディスク装置で構成されるシステムで,表に示すジョブ A,B を実行する。この二つのジョブが実行を終了するまでの CPU の使用率と磁気ディスク装置の使用率との組合せのうち,適切なものはどれか。ここで,ジョブ A,B はシステムの動作開始時点ではいずれも実行可能状態にあり,A,B の順で実行される。CPU 及び磁気ディスク装置は,ともに一つの要求だけを発生順に処理する。ジョブ A,B とも,CPU の処理を終了した後,磁気ディスク装置の処理を実行する。 〔処理時間(単位 秒)〕ジョブ A:CPU 3,磁気ディスク 7/ジョブ B:CPU 12,磁気ディスク 10 選択肢の各行(ア〜エ)は「CPU の使用率/磁気ディスク装置の使用率」の組合せを表す。
第43問
ユースケースは,システムへの機能的要求を明確にする手段として,利用者とシステムとのやり取りを定義したものである。ユースケースを利用してモデル化するのが適切なものはどれか。
第70問
TLO(Technology Licensing Organization)法に基づき,承認又は認定された事業者の役割として,適切なものはどれか。
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