問題

選択肢
- 1ア
- 2イ
- 3ウ
- 4エ
正解
4. エ
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解説
応答時間は,待ち時間を含めるとおおよそ「サービス時間÷(1−利用率)」で表される。端末数が少ないうちは待ちがほとんどなく,応答時間はサービス時間に近い低い値でほぼ一定となる。端末数が増えて利用率が1に近づくと待ち行列が急増し,応答時間は加速度的に増大して発散していく。この特性を表すのは,低い水準でしばらく平らに推移した後に急上昇するエのグラフである。(出典: 平成21年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問16)
一問一答
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