問題

選択肢
- 1カプセル化
- 2継承
- 3多相性
- 4抽象化
正解
3. 多相性
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解説
多相性(ポリモーフィズム)は,同一のメッセージ(指示)を受け取っても,オブジェクトの種類に応じて異なる振る舞い(サービス)を行う性質です。営業課長と営業部員が同じ指示に対し別々の報告を返すのは,まさに多相性の例です。(出典: 平成21年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問46)
一問一答
全400問を繰り返し学習

正解
3. 多相性
解説
多相性(ポリモーフィズム)は,同一のメッセージ(指示)を受け取っても,オブジェクトの種類に応じて異なる振る舞い(サービス)を行う性質です。営業課長と営業部員が同じ指示に対し別々の報告を返すのは,まさに多相性の例です。(出典: 平成21年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問46)
一問一答
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第72問
製造業の A 社では,NC 工作機械を用いて,四つの仕事 a〜d を行っている。各仕事間の段取り時間は表のとおりである。合計の段取り時間が最小になるように仕事を行った場合の合計段取り時間は何時間か。ここで,仕事はどの順序で行ってもよいものとし,FROM から TO への段取り時間で検討する。
第19問
リアルタイムOSのマルチタスク管理機能において,タスクAが実行状態から実行可能状態へ遷移するのはどの場合か。
第46問
変数の間で論理的に成立すべき条件が満たされているか否かを検査するコードをプログラムの適切な箇所に挿入し,実行時に検査結果が確認できる支援ツールはどれか。
第72問
電子自治体において,G to B に該当するものはどれか。
第19問
主記憶への 1 回のアクセスが 200 ナノ秒で,ページフォールトが発生すると 1 回当たり 100 ミリ秒のオーバヘッドを伴うコンピュータがある。ページフォールトが主記憶アクセスの 50 万回中に 1 回発生する場合,ページフォールトは 1 秒当たり最大何回発生するか。ここで,ページフォールトのオーバヘッド以外の要因は考慮しないものとする。
スキマ資格では応用情報の全3360問を分野別・難易度別に体系的に学習できます。応用情報技術者試験(AP)は IPA が実施する情報処理技術者試験のレベル3。2026年度からCBT方式へ移行し、科目A(四肢択一80問)・科目B(記述11問中5問選択)の2部構成で、それぞれ基準点以上が必要です。テクノロジ・マネジメント・ストラテジの全分野から出題されます。