問題

選択肢
- 1タスクB
- 2タスクC
- 3タスクD
- 4タスクE
正解
3. タスクD
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解説
優先度が高いタスクAがCPUを優先的に使用し,AがI/O中の時間に優先度の低いタスクのCPU処理を割り当てる。実行順を追うと,タスクDのCPUバーストがタスクAのI/O待ち時間にちょうど収まり,両タスク終了までCPUの遊休時間をゼロにできる。これを満たすのはタスクDである。(出典: 平成22年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問18)
一問一答
全400問を繰り返し学習

正解
3. タスクD
解説
優先度が高いタスクAがCPUを優先的に使用し,AがI/O中の時間に優先度の低いタスクのCPU処理を割り当てる。実行順を追うと,タスクDのCPUバーストがタスクAのI/O待ち時間にちょうど収まり,両タスク終了までCPUの遊休時間をゼロにできる。これを満たすのはタスクDである。(出典: 平成22年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問18)
一問一答
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第44問
プログラム実行中の特定の時点で成立する変数間の関係や条件を記述した論理式を埋め込んで,そのプログラムの正当性を検証する手法はどれか。
第71問
EDINET を説明したものはどれか。
第18問
表のような状態の4ブロック分のキャッシュメモリC0〜C3がある。ここで,新たに別のブロックの内容をキャッシュメモリにロードする必要が生じたとき,C2の内容を置換の対象とするアルゴリズムはどれか。 C0:ロード時刻0:00,最終参照時刻0:08,参照回数10/C1:ロード時刻0:03,最終参照時刻0:06,参照回数1/C2:ロード時刻0:04,最終参照時刻0:05,参照回数3/C3:ロード時刻0:05,最終参照時刻0:10,参照回数5
第44問
UML 2.0 において,オブジェクト間の相互作用を時間の経過に注目して記述するものはどれか。
第71問
電子機器を対象とし,設計と製造を専門に,複数メーカから受託するビジネスはどれか。
スキマ資格では応用情報の全3360問を分野別・難易度別に体系的に学習できます。応用情報技術者試験(AP)は IPA が実施する情報処理技術者試験のレベル3。2026年度からCBT方式へ移行し、科目A(四肢択一80問)・科目B(記述11問中5問選択)の2部構成で、それぞれ基準点以上が必要です。テクノロジ・マネジメント・ストラテジの全分野から出題されます。