問題
選択肢
- 1原因-結果グラフ
- 2限界値分析
- 3条件網羅
- 4同値分割
正解
3. 条件網羅
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解説
ホワイトボックステストはプログラムの内部構造(命令や分岐の論理)に着目してテストケースを設計する手法で、条件網羅(分岐の各条件の真偽を網羅する)などが用いられる。一方、限界値分析・同値分割・原因-結果グラフは、入出力の仕様に基づくブラックボックステストの技法である。(出典: 平成22年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問46)
一問一答
全400問を繰り返し学習
正解
3. 条件網羅
解説
ホワイトボックステストはプログラムの内部構造(命令や分岐の論理)に着目してテストケースを設計する手法で、条件網羅(分岐の各条件の真偽を網羅する)などが用いられる。一方、限界値分析・同値分割・原因-結果グラフは、入出力の仕様に基づくブラックボックステストの技法である。(出典: 平成22年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問46)
一問一答
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第72問
製造業の A 社では,NC 工作機械を用いて,四つの仕事 a〜d を行っている。各仕事間の段取り時間は表のとおりである。合計の段取り時間が最小になるように仕事を行った場合の合計段取り時間は何時間か。ここで,仕事はどの順序で行ってもよいものとし,FROM から TO への段取り時間で検討する。
第19問
プログラムの局所参照性に関する記述のうち,適切なものはどれか。
第46問
プロセス制御などの事象駆動(イベントドリブン)による処理の仕様を表現する方法として,適切なものはどれか。
第72問
IC タグ(RFID)の特徴はどれか。
第19問
ほとんどのプログラムの大きさがページサイズの半分以下のシステムにおいて,ページサイズを半分にしたときに予想されるものはどれか。ここで,このシステムは主記憶が不足しがちで,多重度やスループットなどはシステム性能の限界で運用しているものとする。
スキマ資格では応用情報の全3360問を分野別・難易度別に体系的に学習できます。応用情報技術者試験(AP)は IPA が実施する情報処理技術者試験のレベル3。2026年度からCBT方式へ移行し、科目A(四肢択一80問)・科目B(記述11問中5問選択)の2部構成で、それぞれ基準点以上が必要です。テクノロジ・マネジメント・ストラテジの全分野から出題されます。