問題

選択肢
- 14
- 25
- 36
- 47
正解
1. 4
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解説
4つの仕事を一巡する順序を全探索すると、b→a(1)→c(1)→d(2)→…のように段取り時間の小さい辺を選んでいくのが有利になる。表の値から合計が最小となる順序を探すと、最小の合計段取り時間は 4 時間となる。各仕事間の移動コストを最小化する巡回問題として解く。(出典: 平成22年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問72)
一問一答
全400問を繰り返し学習

正解
1. 4
解説
4つの仕事を一巡する順序を全探索すると、b→a(1)→c(1)→d(2)→…のように段取り時間の小さい辺を選んでいくのが有利になる。表の値から合計が最小となる順序を探すと、最小の合計段取り時間は 4 時間となる。各仕事間の移動コストを最小化する巡回問題として解く。(出典: 平成22年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問72)
一問一答
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第18問
表のような状態の4ブロック分のキャッシュメモリC0〜C3がある。ここで,新たに別のブロックの内容をキャッシュメモリにロードする必要が生じたとき,C2の内容を置換の対象とするアルゴリズムはどれか。 C0:ロード時刻0:00,最終参照時刻0:08,参照回数10/C1:ロード時刻0:03,最終参照時刻0:06,参照回数1/C2:ロード時刻0:04,最終参照時刻0:05,参照回数3/C3:ロード時刻0:05,最終参照時刻0:10,参照回数5
第45問
モジュールの結束性(強度)が最も高いものはどれか。
第72問
IC タグ(RFID)の特徴はどれか。
第18問
五つのタスク A〜E の優先度と,各タスクを単独で実行した場合の CPU と入出力装置(I/O)の動作順序と処理時間は,表のとおりである。優先度“高”のタスク A と B〜E のどのタスクを組み合わせれば,組み合わせたタスクが同時に実行を開始してから,両方のタスクの実行が終了するまでの間の CPU の遊休時間をゼロにできるか。ここで,I/O は競合せず,OS のオーバヘッドは無視できるものとする。また,表の( )内の数字は処理時間を表すものとする。
第45問
テスト工程におけるスタブの利用方法に関する記述として,適切なものはどれか。
スキマ資格では応用情報の全3360問を分野別・難易度別に体系的に学習できます。応用情報技術者試験(AP)は IPA が実施する情報処理技術者試験のレベル3。2026年度からCBT方式へ移行し、科目A(四肢択一80問)・科目B(記述11問中5問選択)の2部構成で、それぞれ基準点以上が必要です。テクノロジ・マネジメント・ストラテジの全分野から出題されます。