問題
選択肢
- 1DFD
- 2E-R 図
- 3状態遷移図
- 4流れ図
正解
2. E-R 図
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解説
E-R 図(実体関連図)は、対象業務のデータを実体(エンティティ)、関連(リレーションシップ)、属性(アトリビュート)の三つの要素で表現するモデル化手法である。DFD はデータの流れ、状態遷移図は状態の変化、流れ図は処理手順を表すもので、データ構造のモデル化には用いない。(出典: 平成22年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問62)
一問一答
全400問を繰り返し学習
正解
2. E-R 図
解説
E-R 図(実体関連図)は、対象業務のデータを実体(エンティティ)、関連(リレーションシップ)、属性(アトリビュート)の三つの要素で表現するモデル化手法である。DFD はデータの流れ、状態遷移図は状態の変化、流れ図は処理手順を表すもので、データ構造のモデル化には用いない。(出典: 平成22年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問62)
一問一答
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第8問
整形式(well-formed)のXML文書が妥当(valid)なXML文書である条件はどれか。
第35問
100Mビット/秒のLANに接続されているブロードバンドルータ経由でインターネットを利用している。FTTHの実効速度が90Mビット/秒で,LANの伝送効率が80%のときに,LANに接続されたPCでインターネット上の540Mバイトのファイルをダウンロードするのにかかる時間は,およそ何秒か。ここで,制御情報やブロードバンドルータの遅延時間などは考えず,また,インターネットは十分に高速であるものとする。 (PC―(LAN)―ブロードバンドルータ―ONU―(FTTH)―インターネット)
第62問
情報システム全体の最適化目標は経営戦略に基づいて設定される必要があり,その整合性を検証する必要がある。“財務状態の予測”と整合性を確保すべきものはどれか。
第8問
再入可能(リエントラント)プログラムに関する記述のうち,適切なものはどれか。
第35問
IP アドレス 192.168.10.10 のアドレスクラスはどれか。
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