問題

選択肢
- 1図ア
- 2図イ
- 3図ウ
- 4図エ
正解
2. 図イ
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解説
OC 曲線は不良率が高いほど合格確率が下がる右下がりの曲線である。合格判定個数 c を大きくすると、より多くの不良を許容するため同じ不良率でも合格確率が高くなる。したがって c=0<c=1<c=2 の順に曲線が上側(合格確率が高い側)に移動する。これを正しく表すのは図イである。(出典: 平成22年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問74)
一問一答
全400問を繰り返し学習

正解
2. 図イ
解説
OC 曲線は不良率が高いほど合格確率が下がる右下がりの曲線である。合格判定個数 c を大きくすると、より多くの不良を許容するため同じ不良率でも合格確率が高くなる。したがって c=0<c=1<c=2 の順に曲線が上側(合格確率が高い側)に移動する。これを正しく表すのは図イである。(出典: 平成22年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問74)
一問一答
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第20問
三つの媒体A〜Cに次の条件でファイル領域を割り当てた場合,割り当てた領域の総量が大きい順に媒体を並べたものはどれか。 〔条件〕 (1) ファイル領域を割り当てる際の媒体選択アルゴリズムとして,空き領域が最大の媒体を選択する方式を採用する。 (2) 割当て要求されるファイル領域の大きさは,順に90,30,40,40,70,30(Mバイト)であり,割り当てられたファイル領域は,途中で解放されない。 (3) 各媒体は容量が同一であり,割当て要求に対して十分な大きさをもち,初めはすべて空きの状態である。 (4) 空き領域の大きさが等しい場合には,A,B,Cの順に選択する。
第47問
表は,現行プロジェクトのソフトウェアの誤りの発生,除去の実績及び次期プロジェクトにおける誤り除去の目標を記述したものである。誤りは,設計とコーディングの作業で埋め込まれ,デザインレビュー,コードレビュー及びテストですべて除去されるものとする。次期プロジェクトにおいても,ソフトウェアの規模と誤りの発生状況は変わらないと仮定したときに,テストで除去すべきソフトウェア誤りの比率は全体の何%となるか。
第74問
企業経営の透明性を確保するために,企業はだれのために経営を行っているか,トップマネジメントの構造はどうなっているか,組織内部に自浄能力をもっているか,などを問うものはどれか。
第20問
UNIX のデーモンに関する記述のうち,最も適切なものはどれか。
第47問
XP(Extreme Programming)のプラクティスの一つに取り入れられているものはどれか。
スキマ資格では応用情報の全3360問を分野別・難易度別に体系的に学習できます。応用情報技術者試験(AP)は IPA が実施する情報処理技術者試験のレベル3。2026年度からCBT方式へ移行し、科目A(四肢択一80問)・科目B(記述11問中5問選択)の2部構成で、それぞれ基準点以上が必要です。テクノロジ・マネジメント・ストラテジの全分野から出題されます。