問題

選択肢
- 117.5
- 225
- 330
- 432.5
正解
4. 32.5
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解説
設計時の誤り50%のうちデザインレビューで50%×1.5=75%除去するので残り12.5%,コーディング時の誤り50%のうちコードレビューで40%×1.5=60%除去するので残り20%です。テストで除去すべきはこれらの合計12.5+20=32.5%となります。(出典: 平成22年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問47)
一問一答
全400問を繰り返し学習

正解
4. 32.5
解説
設計時の誤り50%のうちデザインレビューで50%×1.5=75%除去するので残り12.5%,コーディング時の誤り50%のうちコードレビューで40%×1.5=60%除去するので残り20%です。テストで除去すべきはこれらの合計12.5+20=32.5%となります。(出典: 平成22年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問47)
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第73問
モジュラ型アーキテクチャと比較したインテグラル型アーキテクチャの特徴として,適切なものはどれか。
第20問
UNIX のデーモンに関する記述のうち,最も適切なものはどれか。
第47問
XP(Extreme Programming)のプラクティスの一つに取り入れられているものはどれか。
第73問
EDI を実施するための情報表現規約で規定されるべきものはどれか。
第20問
三つの媒体A〜Cに次の条件でファイル領域を割り当てた場合,割り当てた領域の総量が大きい順に媒体を並べたものはどれか。 〔条件〕 (1) ファイル領域を割り当てる際の媒体選択アルゴリズムとして,空き領域が最大の媒体を選択する方式を採用する。 (2) 割当て要求されるファイル領域の大きさは,順に90,30,40,40,70,30(Mバイト)であり,割り当てられたファイル領域は,途中で解放されない。 (3) 各媒体は容量が同一であり,割当て要求に対して十分な大きさをもち,初めはすべて空きの状態である。 (4) 空き領域の大きさが等しい場合には,A,B,Cの順に選択する。
スキマ資格では応用情報の全3360問を分野別・難易度別に体系的に学習できます。応用情報技術者試験(AP)は IPA が実施する情報処理技術者試験のレベル3。2026年度からCBT方式へ移行し、科目A(四肢択一80問)・科目B(記述11問中5問選択)の2部構成で、それぞれ基準点以上が必要です。テクノロジ・マネジメント・ストラテジの全分野から出題されます。