問題
選択肢
- 1偶数パリティ
- 2垂直パリティ
- 3チェックサム
- 4ハミング符号
正解
4. ハミング符号
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解説
ハミング符号は複数の冗長ビットを付加することで,1ビットの誤りを訂正し,かつ2ビットの誤りを検出できる誤り訂正符号である。ECCメモリで広く用いられる。パリティやチェックサムは誤り検出はできても1ビット訂正までは行えない。よってハミング符号が正しい。(出典: 平成22年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問11)
一問一答
全400問を繰り返し学習
正解
4. ハミング符号
解説
ハミング符号は複数の冗長ビットを付加することで,1ビットの誤りを訂正し,かつ2ビットの誤りを検出できる誤り訂正符号である。ECCメモリで広く用いられる。パリティやチェックサムは誤り検出はできても1ビット訂正までは行えない。よってハミング符号が正しい。(出典: 平成22年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問11)
一問一答
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第37問
ルータの機能に関する記述として,適切なものはどれか。
第64問
情報戦略の投資対効果を評価するとき,利益額を分子に,投資額を分母にして算出するものはどれか。
第11問
容量が a M バイトでアクセス時間が x ナノ秒のキャッシュメモリと,容量が b M バイトでアクセス時間が y ナノ秒の主記憶をもつシステムにおいて,CPU からみた,主記憶とキャッシュメモリとを合わせた平均アクセス時間を表す式はどれか。ここで,読み込みたいデータがキャッシュメモリに存在しない確率を r とし,キャッシュメモリ管理に関するオーバヘッドは無視できるものとする。
第37問
ほかのコンピュータ上にあるデータやサービスを呼び出すためのプロトコルで,メッセージ記述が XML のヘッダとボディで構成されているものはどれか。
第64問
SOA を説明したものはどれか。
スキマ資格では応用情報の全3360問を分野別・難易度別に体系的に学習できます。応用情報技術者試験(AP)は IPA が実施する情報処理技術者試験のレベル3。2026年度からCBT方式へ移行し、科目A(四肢択一80問)・科目B(記述11問中5問選択)の2部構成で、それぞれ基準点以上が必要です。テクノロジ・マネジメント・ストラテジの全分野から出題されます。