問題
選択肢
- 1暗号化
- 2標本化
- 3符号化
- 4量子化
正解
2. 標本化
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解説
PCMでは,まず一定周期でアナログ信号の値を取り出す「標本化(サンプリング)」を行い,次に取り出した値を離散値に近似する「量子化」,最後に2進数に変換する「符号化」を行う。一定周期でアナログ値のまま切り出す処理は標本化である。よってイが正しい。(出典: 平成22年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問27)
一問一答
全400問を繰り返し学習
正解
2. 標本化
解説
PCMでは,まず一定周期でアナログ信号の値を取り出す「標本化(サンプリング)」を行い,次に取り出した値を離散値に近似する「量子化」,最後に2進数に変換する「符号化」を行う。一定周期でアナログ値のまま切り出す処理は標本化である。よってイが正しい。(出典: 平成22年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問27)
一問一答
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第53問
プロジェクト品質マネジメントの活動を品質計画,品質保証,品質管理に分類したとき,品質保証の活動として適切なものはどれか。
第80問
不正アクセス禁止法において,処罰の対象となる行為はどれか。
第27問
コンピュータグラフィックスに関する記述のうち,適切なものはどれか。
第53問
PMBOK において,マイナスのリスクに対する戦略として用いられる“リスク転嫁”の説明はどれか。
第80問
A 社は,B 社に委託して開発したハードウェアに,C 社が開発して販売したソフトウェアパッケージを購入して実装し,組込み機器を製造した。A 社はこの機器を自社製品として出荷した。小売店の D 社は,この製品を仕入れて販売した。ソフトウェアパッケージに含まれていた欠陥が原因で,利用者が損害を受けたとき,製造物責任法(PL 法)上の責任を負うのはだれか。ここで,A 社,B 社,C 社,D 社及び損害を受けた利用者はすべて日本国内の法人又は個人とする。
スキマ資格では応用情報の全3360問を分野別・難易度別に体系的に学習できます。応用情報技術者試験(AP)は IPA が実施する情報処理技術者試験のレベル3。2026年度からCBT方式へ移行し、科目A(四肢択一80問)・科目B(記述11問中5問選択)の2部構成で、それぞれ基準点以上が必要です。テクノロジ・マネジメント・ストラテジの全分野から出題されます。