問題

選択肢
- 1第1正規形
- 2第2正規形
- 3第3正規形
- 4第4正規形
正解
2. 第2正規形
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解説
繰返し項目はないので第1正規形は満たす。主キーは(受注番号,明細番号)で,商品名は主キーの一部ではなく商品コードに関数従属するが,商品コードは主キーの一部(明細番号)ではなく非キー属性なので部分関数従属はない。しかし商品コード→商品名という非キー属性間の推移的関数従属が残るため第3正規形は満たさない。よって第2正規形までである。(出典: 平成22年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問32)
一問一答
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