問題
選択肢
- 120
- 240
- 380
- 4640
正解
3. 80
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解説
1 秒間のサンプル数はサンプリング周波数の 40,000 回。1 サンプルあたり量子化ビット数 16 ビット=2 バイトで、モノラル(1 チャネル)なので、データ量は 40,000×2×1=80,000 バイト=80k バイトとなる。よってウが正解。(出典: 平成23年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問4)
一問一答
全400問を繰り返し学習
正解
3. 80
解説
1 秒間のサンプル数はサンプリング周波数の 40,000 回。1 サンプルあたり量子化ビット数 16 ビット=2 バイトで、モノラル(1 チャネル)なので、データ量は 40,000×2×1=80,000 バイト=80k バイトとなる。よってウが正解。(出典: 平成23年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問4)
一問一答
全400問を繰り返し学習
スキマ資格では応用情報の全3360問を分野別・難易度別に体系的に学習できます。応用情報技術者試験(AP)は IPA が実施する情報処理技術者試験のレベル3。2026年度からCBT方式へ移行し、科目A(四肢択一80問)・科目B(記述11問中5問選択)の2部構成で、それぞれ基準点以上が必要です。テクノロジ・マネジメント・ストラテジの全分野から出題されます。