問題
選択肢
- 12 相コミットメント
- 2クラスタリング
- 3ミラーリング
- 4レプリケーション
正解
4. レプリケーション
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解説
レプリケーションは、元のデータベースと同じ複製(レプリカ)を用意し、元の更新内容を非同期に複製側へ反映する手法である。負荷分散や可用性向上に用いられる。よってエが正解。2 相コミットメントは分散トランザクションの整合性確保、ミラーリングはディスクへの同期的な二重書き込み、クラスタリングは複数システムの統合運用である。(出典: 平成23年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問33)
一問一答
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